令和5年10月の言葉

「悟りとは 迷いの中と 悟ること」

迷いというものは、自分の都合よく考える自己中心的な思考や見方によって

真実を見極められず自身で苦しみを作り出している。

悟りとは、自己中心の思考ではなくありのままの形・姿で真実を見ることのできる心の在り方です。