第1回 みなさんとお坊さんのおしゃべり会
2025年1月23日
本年からの新たな試みとして、みなさんとお坊さんのおしゃべり会の第1回を開催しました。 第1回は、浄土真宗では毎日朝夕とお勤めをする「正信偈」についての会でした。 「正信偈」は、浄土真宗の宗祖である親鸞聖人の著書『顕浄土真 […]
「みなさんとお坊さんのおしゃべり会」のご案内
2025年1月15日
「みなさんとお坊さんのおしゃべり会」のご案内 さて、光照寺では毎月第3水曜日に我々僧侶と皆様との交流を図るべく月1回のイベント・イベント後の茶話会の開催を予定しております。 第1回は正信偈を習うです。 ・座禅体験「呼吸を […]
光照寺 宮本住職が語る 「我々が生きるということ」 能登半島地震を振り返り | 戸塚区・泉区 | タウンニュース
2025年1月1日
光照寺 宮本住職が語る 「我々が生きるということ」 能登半島地震を振り返り | 戸塚区・泉区 | タウンニュース 「能登半島地震から1年、犠牲者や被災者の皆様に心より哀悼の意を表します。まさか元旦に災害が起こると誰が思 […]
能登半島地震から1年
2025年1月1日
能登半島地震から一年が経過しました。この一年を振り返るにあたり、まず、犠牲者や被災者の方々への深い哀悼の意を表します。多くの人々が生活の基盤を失い、心に大きな傷を負ったことを思うと、胸が痛む思いです。災害後、多くの人々や […]
住職の法話 第16回 四苦八苦
2025年1月1日
四苦八苦とは。 四苦とは生・老・病・死のことです。それに、あと四つ苦を付け足すと八苦になりますね。 残りの四つは①愛別離苦(あいべつりく)愛する者と別れなければならない。②怨憎会苦(おんぞうえく)嫌いな者も会わなければな […]
令和6年12月の言葉
2024年12月3日
詩人でもある谷川俊太郎さんが11月13日に92歳のいのちを終えられました。今月は谷川俊太郎さんを追悼として、「生きる」という詩から抜粋しました。「生きているということ いま生きているということ 泣けるということ 笑えると […]